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真実を話せば、あとは相手の問題になる

たとえ不都合な真実だったとしても、それが自分の納得する真実であるならば、話した瞬間から自分の問題ではなくなる。それからどんなことが起こったとしても、それは相手の問題。そこで自分がどうするかは、起こってから考えればいい。

「事実」と「真実」の決定的な違い

「私はこう思う」「私にはこう見える」といった主観が混じったものは事実と呼べない。事実とは「誰が見ても変わらないこと」と定義できるのかもしれない。