【ビリギャル映画化】公開された有村架純の金髪&超ミニスカート姿に悶絶必至。

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金髪&超ミニスカート姿の有村架純に悶絶

出オチです。

もうトップ画像(ハフィントン・ポストより)を見ていただけたら全て理解できると思います。

NHKの朝ドラ「あまちゃん」で清純派女優として売りだされた有村架純(ありむら・かすみ)さん。その透き通るような美しさがウリの女優だった彼女が、金髪ギャル役を務めるということで話題を呼んでいました。

この度そのビジュアルが公開されたのですが、圧巻です。というか、なんだか見てはいけないものを見てしまった気分です(良い意味で)。ちょっとシゲキが強すぎて直視できないのですが、魅力的すぎませんか、この写真。

俺の知ってるギャルはこんなのじゃない!(良い意味で)

ビリギャルのあらすじ

ちなみに原作は『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』という書籍。略して「ビリギャル」なんですね。
STORYS.JP(ストーリーズ)というWebサービスに投稿された実話が元になっています。書籍は50万部を突破し、大ヒットしています。

中学・高校とまったく勉強せず成績は学年ビリだった工藤さやか。超ミニスカートに金髪姿で名古屋の女子校に通っている。

そんな彼女に家庭教師がついたが、その尋常ではない“頭の悪さ”に衝撃を受けながらも、家族の協力を得て、たった1年で偏差値を40上げて慶応義塾大学に現役合格するまでのストーリーが描かれています。

書籍はその家庭教師により執筆され、涙あり笑いありのストーリーに引き込まれること必至。ネタバレがどうのという作品ではないので、映画を観る前に原作に手を出すのもありかと。

有村さんは“ギャル”という役柄を演じることを不安がっていたそうですが、工藤さやかは見た目とは裏腹に素直で一途な女の子なので、有村さんがそのまま投影されている部分があるかもしれません。

ギャルと有村架純が果たしてイコールでつながるものか、映画上映が非常に楽しみです。

screencapture-birigal-movie-jp

※映画監督は『ハナミズキ』の土井裕泰氏、脚本は『テルマエ・ロマエII』の橋本裕志氏。

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