TIME TICKET・山本大策氏 × ランサーズCTO・田邊賢司氏の対談記事をアップしました!


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自分のできることをチケット化して売ってみませんか?


誰かのために自分の時間をシェアするWEBサービス・TIME TICKET(タイムチケット)をご存知ですか?

これは人と人を繋ぐマッチングサービス・コーヒーミーティングの進化版と言ってもいい新しいWEBサービスで、自分の空いた時間を30分を最低単位としてチケット化し販売するという仕組みです。「◯◯できます」「◯◯を教えます」といったレクチャー系から、「一緒にランチします」「愚痴を聞きます」といったほのぼの系まで、ジャンルを制限することなく幅広い趣旨のチケットが売り出されているのが特徴なんですね。

しかも必ずしもチケット代を売上にする必要はなく、一部から全額まで寄付に回すこともできます。販売されているチケットを見ていると、けっこう皆さん寄付に回されているんですよね。わざわざ寄付をするのは行為として手間だったりするものですが、予め売上の何割かを寄付しますと決めて成立させれば、すんなりと寄付行為ができることがわかりました。これは新しい発見かもしれません!

さて、今回このサービスを開発された株式会社レレレの代表・山本大策氏と、TIME TICKETのヘビーユーザーで、クラウドソーシング業界大手ランサーズでCTOを務めている田邊賢司氏との対談を取材させていただき、文字起こししながらまとめた記事を公開させていただくことになりました。

TIME TICKET公式ブログ(Tumblr)に掲載されていますので、「今までコーヒーミーティングをやっていたけどTIME TICKETにも興味あるなぁ」と思っていた方や、「クラウドソーシングとTIME TICKETって何が違うの?」感じていた方には特に読んでもらいたいですね。きっと、新しい出会いがあなたを待っていますよ♪

ランサーズCTO・田邊賢司はなぜ[TimeTicket]を使うのか? 知識と経験のシェアが仕事を楽しくする。
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