【9月21日のコトバ】真実を話せば、あとは相手の問題になる。

【9月21日のコトバ】真実を話せば、あとは相手の問題になる。

ウソは自分を縛り続ける 常に真実を話さなくちゃならない。 なぜなら真実を話せば、あとは相手の問題になる。 これは、映画『大列車強盗...

記事を読む

【9月20日のコトバ】あなたが好き、だけどあなたと一緒にいる自分が嫌い。

【9月20日のコトバ】あなたが好き、だけどあなたと一緒にいる自分が嫌い。

映画『脳内ポイズンベリー』より わたし、あなたが好き。 だけど、あなたと一緒にいる自分が嫌い。 わたしは自分を好きになりたいの。 ...

記事を読む

【9月19日のコトバ】「悪いと思っているのか?」と質問してはいけない

【9月19日のコトバ】「悪いと思っているのか?」と質問してはいけない

『小さいことばを歌う場所』(糸井重里)より 人に怒るときに、「悪いと思っているのか?」という言い方があります。この場合、「悪いと思っていま...

記事を読む

【9月18日のコトバ】理解できないものは、退けるのではなく、ただ許容すればいいだけ

【9月18日のコトバ】理解できないものは、退けるのではなく、ただ許容すればいいだけ

『アイの物語』(山本弘)より 「理解できないものは、退けるのではなく、ただ許容すればいいだけのこと。それだけで世界から争いは消える。それが...

記事を読む

【9月17日のコトバ】相手の言葉を100%信じるということは、その人に関心がないのと同じことよ。

【9月17日のコトバ】相手の言葉を100%信じるということは、その人に関心がないのと同じことよ。

『螺鈿迷宮』(海堂尊)より 『相手の言葉を100%信じるということは、その人に関心がないのと同じことよ』 誰かを信用・信頼したりする機会...

記事を読む

【9月16日のコトバ】貫くことがあるとしたら「ウソをつかないこと」だけでいい

【9月16日のコトバ】貫くことがあるとしたら「ウソをつかないこと」だけでいい

『海馬 〜脳は疲れない〜』(糸井重里・池谷裕二)より 糸井『変わることって、だいたいは「いいこと」なんですね。環境に適応してばかりだと、今...

記事を読む

【9月15日のコトバ】ドラマで泣いて、人生充実するのか、おまえ。

【9月15日のコトバ】ドラマで泣いて、人生充実するのか、おまえ。

「ドラマで泣いて、人生充実するのか、おまえ。」(きつかわゆきお)表題より ガツンと殴られたようなコトバが並ぶこの本。著者のきつかわゆきおさ...

記事を読む

飲みニケーションなんかやめて、メシニケーションでいいじゃない。

飲みニケーションなんかやめて、メシニケーションでいいじゃない。

酒は、関係性の増幅装置 もはや死語かと思いきや、案外ベンチャーやスタートアップといった「イマドキ」の企業で催されることの多い飲みニ...

記事を読む

【9月14日のコトバ】ダメだ。三次元だぜ。立体的すぎる。生きてる。しかも動いてる。

【9月14日のコトバ】ダメだ。三次元だぜ。立体的すぎる。生きてる。しかも動いてる。

『太陽の塔』(森見登美彦)より 「ダメだ。三次元だぜ。立体的すぎる。生きてる。しかも動いてる。」 私がもっとも好きな作家のひとり・森見登...

記事を読む

“ともだち100人できるかな”の罪 (童謡「一年生になったら」について思うこと)

“ともだち100人できるかな”の罪 (童謡「一年生になったら」について思うこと)

2014年に亡くなられた詩人のまど・みちおさん。幼児期に習う童謡「ぞうさん」「一年生になったら」の作詞者としても有名ですね。特に卒園を控えた...

記事を読む